【新下関エコタウンモデル】購入希望者 募集中 -下関市有冨
下関市有冨

限定一棟。
今すぐ住める、
美しく、上質な最上級の住まい。
建物+外構+土地全てを含めたモデルハウスを販売いたします。
本物の快適さと安心を備えた住まいを、ぜひこの機会にご検討ください。

おすすめポイント

リビングは、吹き抜けによる縦の開放感と、天井を低く抑えた落ち着きのある空間が絶妙に調和し、開放感と安心感を同時に感じられる心地よい設計が魅力です。

造作のカップボードは収納力抜群。また、ダイニングの様子を見ながら、家事をすることができます。

玄関横の広いシューズクロークは、靴・服・外で使うもの、ベビーカーなど、日常使うものから趣味のものまでたくさん収納できます。

大人が二人で立っても広々と使うことができる造作洗面台。
たっぷり収納と、ガラス収納でおしゃれに使いやすく。

おすすめポイント

子ども部屋は、将来2部屋に個室化もでき、独立後は夫婦それぞれの趣味スペースとしても活用できます。
■太陽光発電+全館空調付き■

一年を通して快適な室内環境を保つ全館空調と、毎日の暮らしをエコに支える太陽光発電を備えた住まいです。
Designer’s Message
三浦 和
設計士
新しい街並みに、
永く愛される美しい一邸を。
「新下関エコタウン」の街並みをつくる一棟として、
建物と庭を一体で設計しました。
安成工務店らしいスタンダードな仕様を大切にしながら、
細部を丁寧に見つめ直し、余計なものを無くすことで、
より美しく、心地よい空間を追求しています。
ここでの日々の暮らしは等身大の一般的なご家族想定として、
住む方々の多目的な利用にも配慮して特別なプランにはなっていませんが、
華美にならず、さりげない暮らしの豊かさが確かにここにあると信じています。
▶ 将来は平屋として使える、
寝室が1階の住まい。
窓がなくても光を取り入れる玄関の工夫や造作ソファを設けた落ち着くリビング、お手洗いや洗面にもアクセスしやすい1階寝室など、将来的にも使いやすい設計が見どころです。
職人技が光る美しい佇まいをぜひご覧ください。
モデルハウス特別価格で…
6,200万円(税込)
※土地+建物(太陽光発電+全館空調付き)+外構
※今、同じ家を建てようとすると、この価格では建てられない可能性があります。

ご興味をお持ちの方は、
ぜひお早めにお問い合わせください。
Performance
建物の性能
耐震等級 3
C値 0.5以下
| 屋根 | ガルバリウム鋼板 |
| 外壁 | ジョリパッド仕上げ |
| 構造材 | 天然乾燥材 |
| 断熱材 | セルロースファイバー |
| 壁の仕上げ | 珪藻土 |
| 床の仕上げ | 15㎜無垢板張り |

都市づくりと自然環境が融合。
下関屈指の暮らしやすい住環境。
都市の利便性と自然環境が絶妙に調和した住環境が、「新下関エコタウン」です。
周辺には緑豊かな公園や自然の景観が広がる一方、徒歩圏にはショッピングモールも。爽やかな空気を満喫しながら、日々リフレッシュすることができます。
都市の利便性と自然の恩恵を最大限に享受できるこれからの時代の暮らしを、「新下関エコタウン」で始めてみませんか?
暮らしを彩る、身近なスポット
周辺マップ
施設との位置関係がひと目でわかる案内図

暮らしを支える周辺環境
毎日のお買い物
子育て・教育
医療・健康
交通アクセス
公園・公共施設
人にも地球にもやさしい街
自然のエネルギーを暮らしに活かし、
負担の少ない住まい方を叶えます。
庭の植木の散水、または洗車用にタニタ製の雨水タンクをご用意しました
団地に住む人々が共有で使える、300坪の「えこ畑」
不在時に荷物が受け取れ、再配達に懸るエネルギーを削減、不審者侵入リスクを軽減します
充電コンセント
電気自動車への移行に備えて、自宅充電に必要な充電用コンセントをご用意

大阪・東京圏からの移住を応援しています。
新下関エコタウンは、新幹線や高速道路へのアクセスに優れた、自然と利便性が調和する街。
「自然豊かな環境で子育てをしたい」
「ゆとりある住まいで新しい暮らしを始めたい」
そんなご家族の新生活を、下関市がサポートします。
※対象条件や支援内容は制度により異なります。詳しくはスタッフまでお気軽にご相談ください。
移住の補助金が充実
下関市では、大阪圏・東京圏からの移住者を対象とした支援制度を実施しています。
一定の条件を満たすことで、移住支援金などを利用できる場合があります。
📍移住支援金

東京圏などから下関に移住し、就職や起業をする場合、世帯で100万円が支給されます。
📍住宅購入補助

市外から転入して家を建てる場合、エリア(下関駅周辺など)によっては最大200万円の補助が出る制度もあります。
\ お気軽にご相談ください /
場所
下関市有冨
