支店ダイアリー

【下関】父の燻製

下関支店の古豊です。
早いもので平成30年も3か月が過ぎました。
燻製にハマっていまして最近あったエピソードを紹介します。

燻製はその名の通り煙で食材を燻すだけでできるお手軽さが良いのと火をおこしたり熱の管理をしたりと子供と楽しみながら調理ができる喜びがあります。
我が家では普段バーベキューをするときに使用する七輪を利用して燻製料理を作ります。
炭火で火を起してから燻製の専用チップを温めて煙を発生させて食材を燻していきます。
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今回はゆで卵、カマボコとベーコンを燻製にしました。
炭火の熱が熱くなりすぎると普通に焼いたようになってしまうので火加減をみながらじっくりと燻していきます。
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白い卵がいい感じに色が着けば完成です。
ベーコンのブロックはじっくり時間をかけ燻していきます。

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そしてできあがった燻製卵をみて子供が「卵にお父さんの印鑑が押してある!」と言うので何の事かと見てみると網目の模様がちょうど【父】の字に見えます。
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こんなやりとりをしながら過ごした休日の一コマでした。

○下関支店 古豊浩太郎
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