安成デザインスタイル

本当の豊かさを考えたとき、従来の「日本の木の家文化」に立ち戻りました。
大きな開口部をとり、自然をとりこむ。ピュア(自然)な素材を使い呼吸する家にする。
仕切らないおおらかな空間を家の中心に配し、家族がひとつになる家にする。
昔ながらの在来工法をベースにした自然素材の家づくり、「自然と共に暮らす家」Yasunari Styleを提案いたします。

YASUNARI Style (性能+デザイン)

YASUNARI Style (性能+デザイン)


内装仕上げPhoto Gallary

ナチュラルテイスト


真壁仕上

ナチュラルテイスト


大壁仕上

モダンテイスト


プレミアム仕上
raffne
柱や梁が室内側に現わしになっている工法。
床のむく材や壁の珪藻土などの自然材塗り壁材と相まって癒しの空間をつくります。


plasire
柱や梁を隠し、自然素材系の塗り壁材で仕上げた壁や天井で構成されたインテリアを言います。壁の中は真壁工法と同じ、県産材の構造材やセルロースファイバー断熱材。インテリアの好みでお選びください。

voge
Relaxation & Efficient をコンセプトにしたラグジュアリーモデル。
従来の真壁・大壁仕上げとは一線を隠した上質な贅沢空間をデザインしました。



外観スタイルPhoto Gallery

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2階の軒高をやや低く抑え、大きな屋根をかね勾配でかけた家です。遠くからも目を引く美しい屋根が特徴です。
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2階の軒高をやや低く抑え、大きな屋根をかね勾配でかけた家です。遠くからも目を引く美しい屋根が特徴です。
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何回も家を建てた人は、やはり平屋が良いといいます。これは使う空間がフラットで無駄のない動線が確保できるからです。
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屋根の片側を大きく流すスタイルは、居間などの家族の集まる空間を大きな吹き抜けにする場合に有効なスタイルです。
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フラットな屋根や片流れの屋根。自由な間取りをそのままBOXとして構成したモダンな感覚の外観デザインが特徴です。
4kasane_pic
2階の軒高をやや低く抑え、大きな屋根をかね勾配でかけた家です。遠くからも目を引く美しい屋根が特徴です。
5trad_pic
大屋根と下屋で構成された落ち着いた外観が特徴です。敷地に余裕のある場合、やや余裕のある広めのプランが大きな癒しを可能にします。
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総2階を基本としたシンプルな外観で構成されたスタイルです。バルコニーの材質や外壁の材質でさまざまな表情を醸し出す事が出来ます。
7vogue
自然素材や機能性はそのままに、従来の大壁・真壁仕上げとは一線を画した重厚な内観をVogue(ヴォーグ)と名付けました。
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柱や梁を隠して珪藻土などの塗り壁材で仕上げた空間をもつインテリアスタイルをPlasir(プレジール)と名付けました。
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柱や梁が現わしで、自然素材に満ちたインテリアをraffine(ラフィネ)と名づけました。床のむく材などの暖かい風合いが癒しの空間をつくります。